「【動】を取り戻した大河ドラマ、『豊臣兄弟!』の第1回を見た。なんとよく似た2人だこと、池松壮亮と仲野太賀くんたち」
マンガや劇画ぎらいの筆者にとって、今年の大河ドラマは開口一番、ぎょっとなった。 Continue Reading
麻生千晶のクスッと辛口遠眼鏡
マンガや劇画ぎらいの筆者にとって、今年の大河ドラマは開口一番、ぎょっとなった。 Continue Reading
内館さんは長くOLをやっていらしたので、物書きとしては筆者よりずっと後輩だった Continue Reading
松尾貴史さんのお肩書は「日本の俳優、放送タレント」という風に書かれている。 検 Continue Reading
「ミッション・インポッシブル」と言えば、筆者の年代の人間にとっては、テレビドラ Continue Reading
このところ、阿部寛さんはTBS御用達みたいだ。 『VIVANT』もそう、『下 Continue Reading
とにかく、前作のテレビ小説、『おむすび』がつまらなかった。 稀代の駄作で、筆 Continue Reading
筆者は昔々、オペラとかミュージカルは敬遠していた。 何故なら、芝居は芝居、音 Continue Reading
ひと言でいうと、面白い。 第1回は≪ありがた山の寒がらす≫という副題である。 Continue Reading
10日の夜に放送された『踊る大捜査線 THE LAST TV』(フジテレビ)は Continue Reading
時代考証が甘い、の一例。 今週はまだ額で分けていたので許せるが、先週まで Continue Reading