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麻生千晶のクスッと辛口遠眼鏡

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カテゴリー: 歴史

「いまは亡き世界的ピアニスト、アレクシス・ワイセンベルク賛歌

Posted on2022年4月30日2024年6月1日

    わが国におけるクラシック演奏家のフアンクラブ第1号の50年」     そ Continue Reading

Categoriesテレビ, 歴史, 音楽Tagsアレクシス・ワイセンベルク, ニューフレンズオブワイセンベルク, ワイセンベルク, 大阪フェスティバル, 東芝EMI

「リドリー・スコット監督の『HOUSE OF GUCCI(グッチ)』は、ファッション版コルレオーネ家一族の物語である」

Posted on2022年1月20日2024年6月1日

 アメリカ映画の『HOUSE  OF  GUCCI』を見てきた。『グラディエイタ Continue Reading

Categoriesファッション, 映画, 歴史, 海外Tagsハウス・オブ・グッチ, 麻生千晶

「今年のNHK大河ドラマ、『鎌倉殿の13人』は続けて見るつもりである」

Posted on2022年1月11日2024年6月1日

2022年1月10日のお昼過ぎに、都下の、あるコンサートホールの手洗い所で、オミ Continue Reading

Categoriesテレビ, 歴史TagsNHK, 大河ドラマ, 大泉洋, 鎌倉殿の13人

「『カムカム エヴリバディ ハウ ドゥユドゥ アンド ハワユ?』と歌える人は、今や少数派になった」

Posted on2021年12月30日2024年6月1日

 終戦(1945)の翌年から放送されたNHKのラジオ英語講座を主題にした、連続テ Continue Reading Continue Reading

Categoriesテレビ, 歴史TagsNHK, カムカム エヴリバディ, ラジオ, 朝ドラ

「6,000人ものユダヤ人の命を救った外交官、杉原千畝展を見に行ってきた」 

Posted on2021年8月19日2024年6月1日

日本橋高島屋8階で開かれている『杉原千畝展』に行ってきた。  コロナ禍の真っ昼間 Continue Reading

Categories展覧会, 歴史Tagsカウナス, 命のビザ, 杉原千畝

「『表参道からのメッセージ』は示唆に富むエッセーである」

Posted on2021年7月31日2024年6月1日

 制作集団、テレビマンユニオンの重鎮、重延浩さんは大昔からの大切な友人の1人であ Continue Reading

Categoriesテレビ, 医療, 天災, 歴史, 社会, 賞、審査Tagsコロナ, スペイン風邪, テレビマンユニオン, 重延浩

「ごたごた続きの 東京オリンピック2020 開会式を目撃する」

Posted on2021年7月24日2024年6月1日

 真昼間にテレビを見ていたら、TBSの『ひるおび!』でブルーインパルスの飛来を中 Continue Reading

Categoriesスポーツ, テレビ, 歴史, 音楽Tagsブルーインパルス, 東京オリンピック2020, 開会式

「センチメンタルジャーニー・神戸」

Posted on2021年5月18日2024年6月1日

小さい頃、一時期、神戸に住んでいた。  父親が某軍需産業付属の学校の教頭だったの Continue Reading

Categories家族, 戦争, 旅行, 歴史Tagsセンチメンタル・ジャーニー, 寿司, 異人館, 神戸

「期待していた大河ドラマ『青天を衝け』が、全然面白くなくてがっかりしている」

Posted on2021年2月28日2024年6月1日

 NHKのエース・ディレクター、黒崎博さんがチーフで演出する大河ドラマの『青天を Continue Reading

Categoriesテレビ, 歴史

「日本映画、『罪の声』は見ごたえのある佳作である」

Posted on2020年11月20日2024年6月1日

    1984年、昭和59年から昭和60年にかけて、日本中を震撼させた<グリコ Continue Reading

Categories映画, 歴史, 社会Tagsグリコ・森永事件, 罪の声

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最近のコラム

  • 「今年の高校野球は面白く、久しぶりに何試合もテレビ中継を観た。高校球児たちのガタイの大きさに驚いた」 2025年8月21日
  • 「久しぶりに、オタマジャクシが2万個もあるラフマニノフ作曲、ピアノ協奏曲第3番の爽快な演奏を聴いた。東京交響楽団とハオチェン・チャン(Haochen Zhang)さん」 2025年8月10日
  • 「3ヵ所から来た津波にまつわる友人たちの情報、カムチャッカ地方の大地震が、日本全国をおどらせた非日常の1日」 2025年7月31日
  • 「満蒙開拓団の聞きしにまさる衝撃の事実を映したドキュメンタリー、『黒川の女たち』(テレビ朝日制作)の女性たちの深い顔のシワが物語る」 2025年7月20日
  • 「新しいことがほとんどなかった7月6日放送のフジテレビ検証番組」 2025年7月7日
  • 「プロ野球、交流戦の摩訶不思議。パ・リーグにやられっぱなしだった阪神も、終わってみれば、まだ、首位のまま」 2025年6月30日
  • 「アカデミー名誉賞を11月に受賞することになったトム・クルーズさんの、映画『ミッション:インポッシブル/ファイナル・レコニング』を、遅まきながら見てきた」 2025年6月20日
  • 「アンチ巨人の友人たちの中でも、長嶋茂雄さんを嫌いな人は1人もいなかった。彼ほど万人に好かれた人は珍しい。彼のユーモラスなエピソードを紹介する」 2025年6月10日
  • 「『あんぱん』第2弾。毎度おなじみ、戦時中の時代考証は難しいが、ドラマの展開は相変わらず楽しく素晴らしい」 2025年5月31日
  • 「毎日の硬派な番組・・・『報道1930』と、日曜日の『サンデーモーニング』の人々、万事不器用で不細工なTBSの中で、視聴する気を起こさせる方々である」 2025年5月22日

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