「日本映画、『罪の声』は見ごたえのある佳作である」 Posted on2020年11月20日2024年6月1日 1984年、昭和59年から昭和60年にかけて、日本中を震撼させた<グリコ Continue Reading
「第77回ヴェネチア国際映画祭で銀獅子賞(監督賞)をとった『スパイの妻』の脚本は、黒沢清監督と、彼の東京藝術大学での教え子2人との共同作品である」 Posted on2020年10月21日2024年6月1日 1940年の神戸が舞台のスパイもの映画というと、すぐにでも飛んで見に行きたいほ Continue Reading