Skip to content
麻生千晶公式サイト

麻生千晶公式サイト

麻生千晶のクスッと辛口遠眼鏡

Primary menu

  • ホーム
  • 麻生千晶 プロフィール

カテゴリー: 医療

「介護保険の保険料を支払うばかりだったのが、恩恵を受ける立場になって感じたこと。過去に手伝ってくれた人たちの悲喜こもごもは人間界の縮図であった」

Posted on2025年12月20日2025年12月20日

 数年前、新宿のTOHOシネマズに仕事で取材に行った時、靴が床のササクレだった絨 Continue Reading

Categories医療, 高齢者Tagsケアマネージャー

「NHKの看板番組が放送倫理・番組向上機構(BPO)の審議に入れられた」

Posted on2023年6月11日2024年6月1日

 看板番組とは総合テレビの『ニュースウォッチ9』である。  昔からカッコいいと思 Continue Reading

CategoriesNHK, テレビ, 医療, 報道

「知らない世界の男性たち、初めて出会った男くさい男たち」

Posted on2023年3月12日2024年6月1日

 大怪我のお蔭で、この所、骨折入院の話ばかり書いているが、最後に男たちの話。   Continue Reading

Categories医療, 組織Tags入院, 医療, 手術, 骨折

「退院しました・・大腿骨骨折・・手術・・その顛末のてんやわんや」

Posted on2023年3月1日2024年6月1日

 最初に担ぎ込まれたA病院から、手術の腕の評価の高いB病院に転院して、ちょうど1 Continue Reading

Categories医療Tags大腿骨骨折, 手術, 退院

「承前。大腿骨骨折・・・手術後の悲惨とリハビリ開始」

Posted on2023年2月2日2024年6月1日

 前回、『モリコーネ』を見に行ったTOHOシネマズ新宿で転倒して、大腿骨骨折の大 Continue Reading

Categories事件, 医療Tagsリハビリ, 大腿骨骨折, 手術

「鬼の攪乱(笑)、13日の金曜日に、大腿骨骨折!」

Posted on2023年1月21日2024年6月1日

 事実、13日の金曜日の、西洋では忌み嫌われる魔の日に、事もあろうに私の星座が最 Continue Reading

Categories事件, 医療, 家族, 映画Tagsモリコーネ, 大腿骨骨折, 手術

「さすがに怖い、新型コロナ3万人越え(東京) 猛暑の中で蟄居している」

Posted on2022年7月23日2024年6月1日

 先述したように私は薬過敏症で、コロナワクチン接種を家族に止められている。 長野 Continue Reading

Categories医療, 社会Tagsプロ野球, ワクチン, 新型コロナ, 相撲, 阪神タイガース

「お上が旗を振っている健康診断というものを受けてみた」

Posted on2021年12月21日2024年6月1日

 私は歳の割に病気がちではなく、持病もない。 強いて言えば、20代の頃に山陰のわ Continue Reading

Categories医療, 地域Tagsワクチン, 健康診断, 新型コロナ

「親友がコロナに罹った!」

Posted on2021年10月2日2024年6月1日

 3週間ほど前、大学時代から学科も同じだった親友からショートメールが来て、『〇〇 Continue Reading

Categories医療, 社会Tagsワクチン, 新型コロナ

「『表参道からのメッセージ』は示唆に富むエッセーである」

Posted on2021年7月31日2024年6月1日

 制作集団、テレビマンユニオンの重鎮、重延浩さんは大昔からの大切な友人の1人であ Continue Reading

Categoriesテレビ, 医療, 天災, 歴史, 社会, 賞、審査Tagsコロナ, スペイン風邪, テレビマンユニオン, 重延浩

Post navigation

← Older posts

最近のコラム

  • 「大音楽コンクールの裏側。かつては喜劇的なてんやわんやだった。パソコン時代になってからスムーズに採点できるようになり、それが良いのか悪いのか?」 2026年7月11日
  • 「172.5メートルに作られたイエス・キリスト十字架の塔は、アントニ・ガウディ(1852-1926)死後100年の今年、遂に完成した。そのドキュメントを見る」 2026年6月30日
  • 「日本橋丸善の洋書部で、本物のマイケル・ジャクソンさんと握手した日本人女性は、筆者の他にいないと思う。マイケルさん最後の来日時の、嘘のようなホントのお話」 2026年6月20日
  • 「FIFAワールドカップが始まる。2002年の日韓共同開催、ブラジル×ドイツの決勝戦を、筆者は特等の招待席で観るという夢のような体験をした」 2026年6月11日
  • 「『横浜みなとみらいホール 大ホール』は、もう建て直した方がいい。高い料金を払って、遠くから音楽を聴きに行く観客をストレスまみれにするハコである。2度と行かない」 2026年6月1日
  • 「さっぱり面白くない『風、薫る』(NHK総合・テレビ小説)、これでは5月だというのに『風、薫らない』である」 2026年5月22日
  • 「映像による中国取材の白眉、『巨大ゴーストタウン』は面白かった。よくぞ当局に逮捕されなかったものである」 2026年5月11日
  • 「鳴り物入りの元NHKアナ・和久田麻由子さん、『追跡取材news LOG』のMCは、和久田フアンには物足りなかったが」 2026年4月28日
  • 「『映像の世紀バタフライエフェクト』昭和天皇 後編 “現人神から象徴へ”を見て」 2026年4月21日
  • 「『風、薫る』(NHK総合)を2週間視聴した。いかにも朝ドラ風さわやかタイトルだが、没落士族の娘と、親に捨てられ、ひねた放浪孤児?の娘が、封建まみれの明治時代を如何にして泳ぎきるか」 2026年4月11日

麻生千晶プロフィール

  • 麻生千晶 プロフィール

アーカイブ

  • 2026年7月
  • 2026年6月
  • 2026年5月
  • 2026年4月
  • 2026年3月
  • 2026年2月
  • 2026年1月
  • 2025年12月
  • 2025年11月
  • 2025年10月
  • 2025年9月
  • 2025年8月
  • 2025年7月
  • 2025年6月
  • 2025年5月
  • 2025年4月
  • 2025年3月
  • 2025年2月
  • 2025年1月
  • 2024年12月
  • 2024年11月
  • 2024年10月
  • 2024年9月
  • 2024年8月
  • 2024年7月
  • 2024年6月
  • 2024年5月
  • 2024年4月
  • 2024年3月
  • 2024年2月
  • 2024年1月
  • 2023年12月
  • 2023年11月
  • 2023年10月
  • 2023年9月
  • 2023年8月
  • 2023年7月
  • 2023年6月
  • 2023年5月
  • 2023年4月
  • 2023年3月
  • 2023年2月
  • 2023年1月
  • 2022年12月
  • 2022年11月
  • 2022年10月
  • 2022年9月
  • 2022年8月
  • 2022年7月
  • 2022年6月
  • 2022年5月
  • 2022年4月
  • 2022年3月
  • 2022年2月
  • 2022年1月
  • 2021年12月
  • 2021年11月
  • 2021年10月
  • 2021年9月
  • 2021年8月
  • 2021年7月
  • 2021年6月
  • 2021年5月
  • 2021年4月
  • 2021年3月
  • 2021年2月
  • 2021年1月
  • 2020年12月
  • 2020年11月
  • 2020年10月
  • 2020年9月
  • 2020年8月
  • 2020年7月
  • 2020年6月
  • 2020年5月
  • 2020年4月
  • 2020年3月
  • 2020年2月
Copyright © 2026 麻生千晶公式サイト. All Rights Reserved.
Clean Education by Catch Themes
Scroll Up