Skip to content
麻生千晶公式サイト

麻生千晶公式サイト

麻生千晶のクスッと辛口遠眼鏡

Primary menu

  • ホーム
  • 麻生千晶 プロフィール

カテゴリー: テレビ

「映画『アキラとあきら』を観て、つくづく池井戸潤さんは土下座がお好きだと思った」

Posted on2022年8月30日2024年6月1日

 私が好きな若いイケメン、横浜流星くんが大企業の御曹司に生まれながら、社長になる Continue Reading

Categoriesテレビ, 映画

「3年ぶりに復活した『京都五山送り火 生中継』を見る」

Posted on2022年8月21日2024年6月1日

 「生中継を見る」は間違いである。  実は8月16日の夜は、何年ぶりかでパ・リー Continue Reading

Categoriesテレビ, 京都, 歴史, 祭り・行事TagsNHK, 京都, 大文字五山送り火

「今期の連続ドラマの中の目についた2本、『オールドルーキー』と『石子と羽男―そんなコトで訴えます?―』」

Posted on2022年8月10日2024年6月1日

 あれれ、どちらもTBS作品だ。私は局の贔屓は全くしないのだが。  それぞれの感 Continue Reading

Categoriesテレビ, ドラマTagsオールドルーキー, ドラマ

「『NHK文研フォーラム夏』というリモート・イベントを視聴して面白かった部分」

Posted on2022年7月31日2024年6月1日

1番目は総タイトルが【「ニュース」「メディア」はどう変わる?】という1時間半であ Continue Reading

Categoriesシンポジウム, テレビ, 事件, 地方、方言, 新聞, 社会TagsNHK放送文化研究所, NHK文研フォーラム, ボカシ, 声のチカラ, 新聞, 肖像権

「『大泉洋の源頼朝、酷暑に昇天す』・・・『鎌倉殿の13人』前半の白眉である」

Posted on2022年6月30日2024年6月1日

 某新聞芸能欄記者の取材を受けたのは、死ぬほど暑い酷暑の午後だった。 その週の初 Continue Reading

Categoriesテレビ, ドラマ, 京都, 俳優, 歴史Tags三谷幸喜, 大泉洋, 源氏, 源頼朝, 鎌倉幕府, 鎌倉殿の13人

「堀川とんこうさんを偲ぶ会」

Posted on2022年6月1日2024年6月1日

5月24日、堀川とんこうさんを偲ぶ会が明治記念館で開かれた。  5月24日は堀川 Continue Reading

Categoriesテレビ, 業界人, 雑誌・出版TagsTBS, ジャック・アンド・ベティ, 堀川とんこう, 李香蘭

「投高打低とは何ぞや。大越健介さん(報道ステーション)が何となく嬉しそうだった」

Posted on2022年5月20日2024年6月1日

 5月19日の『報道ステーション』(テレビ朝日)の中の、スポーツコーナーで、「近 Continue Reading

Categoriesテレビ, プロ野球Tagsプロ野球, 千賀滉大, 投手, 投高打低, 西鉄ライオンズ

「眉にツバをつけながら見始めた『ちむどんどん』(NHK総合)が、どうなることやら」

Posted on2022年5月12日2024年6月1日

 白状すると、私は沖縄が苦手である。 沖縄と言うよりは南方系にアレルギーがある。 Continue Reading

Categoriesテレビ, 地方、方言, 歴史TagsNHK, ちむちむどん, 朝の連続テレビ小説, 黒島結菜

「いまは亡き世界的ピアニスト、アレクシス・ワイセンベルク賛歌

Posted on2022年4月30日2024年6月1日

    わが国におけるクラシック演奏家のフアンクラブ第1号の50年」     そ Continue Reading

Categoriesテレビ, 歴史, 音楽Tagsアレクシス・ワイセンベルク, ニューフレンズオブワイセンベルク, ワイセンベルク, 大阪フェスティバル, 東芝EMI

「笑うしかない開幕5連敗の阪神タイガース、同情するしかない開幕5連敗のBIGBOSS北海道日本ハムファイターズ」

Posted on2022年3月31日2024年6月1日

 阪神タイガースの監督たちは、政権末期になると、何故こうもダメ人間になるのだろう Continue Reading

Categoriesスポーツ, テレビ, プロ野球, 新聞

Post navigation

← Older posts
Newer posts →

最近のコラム

  • 「今年の高校野球は面白く、久しぶりに何試合もテレビ中継を観た。高校球児たちのガタイの大きさに驚いた」 2025年8月21日
  • 「久しぶりに、オタマジャクシが2万個もあるラフマニノフ作曲、ピアノ協奏曲第3番の爽快な演奏を聴いた。東京交響楽団とハオチェン・チャン(Haochen Zhang)さん」 2025年8月10日
  • 「3ヵ所から来た津波にまつわる友人たちの情報、カムチャッカ地方の大地震が、日本全国をおどらせた非日常の1日」 2025年7月31日
  • 「満蒙開拓団の聞きしにまさる衝撃の事実を映したドキュメンタリー、『黒川の女たち』(テレビ朝日制作)の女性たちの深い顔のシワが物語る」 2025年7月20日
  • 「新しいことがほとんどなかった7月6日放送のフジテレビ検証番組」 2025年7月7日
  • 「プロ野球、交流戦の摩訶不思議。パ・リーグにやられっぱなしだった阪神も、終わってみれば、まだ、首位のまま」 2025年6月30日
  • 「アカデミー名誉賞を11月に受賞することになったトム・クルーズさんの、映画『ミッション:インポッシブル/ファイナル・レコニング』を、遅まきながら見てきた」 2025年6月20日
  • 「アンチ巨人の友人たちの中でも、長嶋茂雄さんを嫌いな人は1人もいなかった。彼ほど万人に好かれた人は珍しい。彼のユーモラスなエピソードを紹介する」 2025年6月10日
  • 「『あんぱん』第2弾。毎度おなじみ、戦時中の時代考証は難しいが、ドラマの展開は相変わらず楽しく素晴らしい」 2025年5月31日
  • 「毎日の硬派な番組・・・『報道1930』と、日曜日の『サンデーモーニング』の人々、万事不器用で不細工なTBSの中で、視聴する気を起こさせる方々である」 2025年5月22日

麻生千晶プロフィール

  • 麻生千晶 プロフィール

アーカイブ

  • 2025年8月
  • 2025年7月
  • 2025年6月
  • 2025年5月
  • 2025年4月
  • 2025年3月
  • 2025年2月
  • 2025年1月
  • 2024年12月
  • 2024年11月
  • 2024年10月
  • 2024年9月
  • 2024年8月
  • 2024年7月
  • 2024年6月
  • 2024年5月
  • 2024年4月
  • 2024年3月
  • 2024年2月
  • 2024年1月
  • 2023年12月
  • 2023年11月
  • 2023年10月
  • 2023年9月
  • 2023年8月
  • 2023年7月
  • 2023年6月
  • 2023年5月
  • 2023年4月
  • 2023年3月
  • 2023年2月
  • 2023年1月
  • 2022年12月
  • 2022年11月
  • 2022年10月
  • 2022年9月
  • 2022年8月
  • 2022年7月
  • 2022年6月
  • 2022年5月
  • 2022年4月
  • 2022年3月
  • 2022年2月
  • 2022年1月
  • 2021年12月
  • 2021年11月
  • 2021年10月
  • 2021年9月
  • 2021年8月
  • 2021年7月
  • 2021年6月
  • 2021年5月
  • 2021年4月
  • 2021年3月
  • 2021年2月
  • 2021年1月
  • 2020年12月
  • 2020年11月
  • 2020年10月
  • 2020年9月
  • 2020年8月
  • 2020年7月
  • 2020年6月
  • 2020年5月
  • 2020年4月
  • 2020年3月
  • 2020年2月
Copyright © 2025 麻生千晶公式サイト. All Rights Reserved.
Clean Education by Catch Themes
Scroll Up