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麻生千晶のクスッと辛口遠眼鏡

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カテゴリー: テレビ

「学歴信仰はいい加減でやめたら?」

Posted on2022年11月12日2024年6月1日

 このコラムでは、政治的な話題はなるべく書くまいと考えてきたが、その決心を破るこ Continue Reading

Categoriesテレビ, 事件, 教育、受験, 社会Tags学歴, 政治家, 更迭, 東京大学, 法務大臣, 葉梨康弘

「日本シリーズ観戦記、最終戦は最初から最後まで、瞬きもせず(ウソ・笑)に見た!」

Posted on2022年10月31日2024年6月1日

 今回まで、私の中では、オリックス・バファローズというチームは、ほとんど無名に近 Continue Reading

Categoriesテレビ, プロ野球Tagsオリックスバッファローズ, ヤクルトスワローズ, 日本シリーズ

「プロ野球ドラフト会議、伝統の一戦、巨人×阪神戦は、巨人の勝ち!」

Posted on2022年10月21日2024年6月1日

 2022年10月20日、夕刻・午後5時から行われたプロ野球のドラフト会議中継を Continue Reading

Categoriesスポーツ, テレビ, プロ野球, 阪神Tagsドラフト会議, プロ野球, 岡田監督, 阪神タイガース

「出だし好調の『舞いあがれ!』(NHK朝のテレビ小説)、実際に舞いあがるか」

Posted on2022年10月11日2024年6月1日

 NHKの朝ドラといえば、いつも辟易するのは、女主人公の周りには理解のあるサポー Continue Reading

Categoriesテレビ, ドラマ, 俳優Tagsちむどんどん, 火の国に, 舞いあがれ!

「故・英国女王の国葬を拝見して、余計なことばかり考えた」

Posted on2022年9月20日2024年6月1日

 1975年、エリザベス女王が日本を公式訪問された時、私はまだ幼児だった息子を連 Continue Reading

Categoriesテレビ, 冠婚葬祭, 報道, 家族, 歴史, 海外Tagsエリザベス2世, 国葬, 英国王室

「映画『アキラとあきら』を観て、つくづく池井戸潤さんは土下座がお好きだと思った」

Posted on2022年8月30日2024年6月1日

 私が好きな若いイケメン、横浜流星くんが大企業の御曹司に生まれながら、社長になる Continue Reading

Categoriesテレビ, 映画

「3年ぶりに復活した『京都五山送り火 生中継』を見る」

Posted on2022年8月21日2024年6月1日

 「生中継を見る」は間違いである。  実は8月16日の夜は、何年ぶりかでパ・リー Continue Reading

Categoriesテレビ, 京都, 歴史, 祭り・行事TagsNHK, 京都, 大文字五山送り火

「今期の連続ドラマの中の目についた2本、『オールドルーキー』と『石子と羽男―そんなコトで訴えます?―』」

Posted on2022年8月10日2024年6月1日

 あれれ、どちらもTBS作品だ。私は局の贔屓は全くしないのだが。  それぞれの感 Continue Reading

Categoriesテレビ, ドラマTagsオールドルーキー, ドラマ

「『NHK文研フォーラム夏』というリモート・イベントを視聴して面白かった部分」

Posted on2022年7月31日2024年6月1日

1番目は総タイトルが【「ニュース」「メディア」はどう変わる?】という1時間半であ Continue Reading

Categoriesシンポジウム, テレビ, 事件, 地方、方言, 新聞, 社会TagsNHK放送文化研究所, NHK文研フォーラム, ボカシ, 声のチカラ, 新聞, 肖像権

「『大泉洋の源頼朝、酷暑に昇天す』・・・『鎌倉殿の13人』前半の白眉である」

Posted on2022年6月30日2024年6月1日

 某新聞芸能欄記者の取材を受けたのは、死ぬほど暑い酷暑の午後だった。 その週の初 Continue Reading

Categoriesテレビ, ドラマ, 京都, 俳優, 歴史Tags三谷幸喜, 大泉洋, 源氏, 源頼朝, 鎌倉幕府, 鎌倉殿の13人

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  • 「【動】を取り戻した大河ドラマ、『豊臣兄弟!』の第1回を見た。なんとよく似た2人だこと、池松壮亮と仲野太賀くんたち」 2026年1月10日
  • 「内館牧子さんの訃報、1連のテレビ界コンプライアンス違反、『国宝』の大ヒット、2025年3大ばなし」 2025年12月31日
  • 「介護保険の保険料を支払うばかりだったのが、恩恵を受ける立場になって感じたこと。過去に手伝ってくれた人たちの悲喜こもごもは人間界の縮図であった」 2025年12月20日
  • 「自作カット絵の素晴らしさで読ませる、松尾貴史さんの『ちょっと違和感』」 2025年12月11日
  • 「モーリス・ユトリロ展を11月の終りまで知らなかったドジのお蔭で、会場がガラ空きでラッキーだった」 2025年11月29日

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