Skip to content
麻生千晶公式サイト

麻生千晶公式サイト

麻生千晶のクスッと辛口遠眼鏡

Primary menu

  • ホーム
  • 麻生千晶 プロフィール

投稿者: サイト管理者

「3年ぶりに復活した『京都五山送り火 生中継』を見る」

Posted on2022年8月21日2024年6月1日

 「生中継を見る」は間違いである。  実は8月16日の夜は、何年ぶりかでパ・リー Continue Reading

Categoriesテレビ, 京都, 歴史, 祭り・行事TagsNHK, 京都, 大文字五山送り火

「今期の連続ドラマの中の目についた2本、『オールドルーキー』と『石子と羽男―そんなコトで訴えます?―』」

Posted on2022年8月10日2024年6月1日

 あれれ、どちらもTBS作品だ。私は局の贔屓は全くしないのだが。  それぞれの感 Continue Reading

Categoriesテレビ, ドラマTagsオールドルーキー, ドラマ

「『NHK文研フォーラム夏』というリモート・イベントを視聴して面白かった部分」

Posted on2022年7月31日2024年6月1日

1番目は総タイトルが【「ニュース」「メディア」はどう変わる?】という1時間半であ Continue Reading

Categoriesシンポジウム, テレビ, 事件, 地方、方言, 新聞, 社会TagsNHK放送文化研究所, NHK文研フォーラム, ボカシ, 声のチカラ, 新聞, 肖像権

「さすがに怖い、新型コロナ3万人越え(東京) 猛暑の中で蟄居している」

Posted on2022年7月23日2024年6月1日

 先述したように私は薬過敏症で、コロナワクチン接種を家族に止められている。 長野 Continue Reading

Categories医療, 社会Tagsプロ野球, ワクチン, 新型コロナ, 相撲, 阪神タイガース

「日本は果たして、そんなに安全な国だろうか」

Posted on2022年7月11日2024年6月1日

 今回の奈良の事件で、日本のメディアでも外国の要人の発言でも、日本は治安のいい国 Continue Reading

Categories事件, 地域, 政治, 歴史Tagsテロリスト, 安全, 日本

「『大泉洋の源頼朝、酷暑に昇天す』・・・『鎌倉殿の13人』前半の白眉である」

Posted on2022年6月30日2024年6月1日

 某新聞芸能欄記者の取材を受けたのは、死ぬほど暑い酷暑の午後だった。 その週の初 Continue Reading

Categoriesテレビ, ドラマ, 京都, 俳優, 歴史Tags三谷幸喜, 大泉洋, 源氏, 源頼朝, 鎌倉幕府, 鎌倉殿の13人

「ドキュメンタリーの『ナワリヌイ』は恐ろしい映画だ          プーチン大統領が最も怖れている男は今、9年の刑で牢獄にいる」

Posted on2022年6月20日2024年6月1日

 2020年8月、シベリアのトムスクからモスクワまで飛ぶ飛行機の中で、ナワリヌイ Continue Reading

Categories事件, 政治, 映画, 海外Tagsナワリヌイ, プーチン, ロシア

「雨の中、季節外れの都七福神巡りで大吉を引く」

Posted on2022年6月11日2024年6月1日

 木の芽時の眩暈でフラフラしながら、1カ月も伸ばした京都行きを強行して、疲れでよ Continue Reading

Categories京都, 地方、方言, 旅行Tags京都, 六波羅蜜寺, 妙円寺, 平家, 恵比寿神社, 東寺, 萬福寺, 赤山禅院, 都七福神, 革堂

「堀川とんこうさんを偲ぶ会」

Posted on2022年6月1日2024年6月1日

5月24日、堀川とんこうさんを偲ぶ会が明治記念館で開かれた。  5月24日は堀川 Continue Reading

Categoriesテレビ, 業界人, 雑誌・出版TagsTBS, ジャック・アンド・ベティ, 堀川とんこう, 李香蘭

「投高打低とは何ぞや。大越健介さん(報道ステーション)が何となく嬉しそうだった」

Posted on2022年5月20日2024年6月1日

 5月19日の『報道ステーション』(テレビ朝日)の中の、スポーツコーナーで、「近 Continue Reading

Categoriesテレビ, プロ野球Tagsプロ野球, 千賀滉大, 投手, 投高打低, 西鉄ライオンズ

Post navigation

← Older posts
Newer posts →

最近のコラム

  • 「ようやく始まる球春、WBC日本代表と中日との壮行試合で、いきなりサトテル君が特大3ランホームランを打った。長い間、オリンピック・ゲームに付き合っていたので、プロ野球選手たちの姿が眩しかった」 2026年3月1日
  • 「競技種目も、人心も、変わったが、1流のアスリートたちには、東洋も西洋も区別のない、お互いをたたえ合う抱擁が心地よかった『ミラノ コルティナ オリンピック』」 2026年2月20日
  • 「流石はオペラとファッションの国、目にも耳にも絢爛豪華な美が届いた第25回冬季オリンピック。イタリアはミラノ・コルティナ五輪の開会式は眠かった」 2026年2月10日
  • 「高市早苗さんの傑作似顔絵が、2026年の年賀状と共にやってきた。2025年の年末には年当初の衆議院解散はまだ決まってはいなかったのに、このタイミング!」 2026年1月31日
  • 「久米宏さんは反射神経において、NO.1のキャスターだった。亡くなられてとても哀しい。『ばけばけ』(NHKテレビ小説)は『ばかばか』しくて、視聴するのを、やめた」 2026年1月20日
  • 「【動】を取り戻した大河ドラマ、『豊臣兄弟!』の第1回を見た。なんとよく似た2人だこと、池松壮亮と仲野太賀くんたち」 2026年1月10日
  • 「内館牧子さんの訃報、1連のテレビ界コンプライアンス違反、『国宝』の大ヒット、2025年3大ばなし」 2025年12月31日
  • 「介護保険の保険料を支払うばかりだったのが、恩恵を受ける立場になって感じたこと。過去に手伝ってくれた人たちの悲喜こもごもは人間界の縮図であった」 2025年12月20日
  • 「自作カット絵の素晴らしさで読ませる、松尾貴史さんの『ちょっと違和感』」 2025年12月11日
  • 「モーリス・ユトリロ展を11月の終りまで知らなかったドジのお蔭で、会場がガラ空きでラッキーだった」 2025年11月29日

麻生千晶プロフィール

  • 麻生千晶 プロフィール

アーカイブ

  • 2026年3月
  • 2026年2月
  • 2026年1月
  • 2025年12月
  • 2025年11月
  • 2025年10月
  • 2025年9月
  • 2025年8月
  • 2025年7月
  • 2025年6月
  • 2025年5月
  • 2025年4月
  • 2025年3月
  • 2025年2月
  • 2025年1月
  • 2024年12月
  • 2024年11月
  • 2024年10月
  • 2024年9月
  • 2024年8月
  • 2024年7月
  • 2024年6月
  • 2024年5月
  • 2024年4月
  • 2024年3月
  • 2024年2月
  • 2024年1月
  • 2023年12月
  • 2023年11月
  • 2023年10月
  • 2023年9月
  • 2023年8月
  • 2023年7月
  • 2023年6月
  • 2023年5月
  • 2023年4月
  • 2023年3月
  • 2023年2月
  • 2023年1月
  • 2022年12月
  • 2022年11月
  • 2022年10月
  • 2022年9月
  • 2022年8月
  • 2022年7月
  • 2022年6月
  • 2022年5月
  • 2022年4月
  • 2022年3月
  • 2022年2月
  • 2022年1月
  • 2021年12月
  • 2021年11月
  • 2021年10月
  • 2021年9月
  • 2021年8月
  • 2021年7月
  • 2021年6月
  • 2021年5月
  • 2021年4月
  • 2021年3月
  • 2021年2月
  • 2021年1月
  • 2020年12月
  • 2020年11月
  • 2020年10月
  • 2020年9月
  • 2020年8月
  • 2020年7月
  • 2020年6月
  • 2020年5月
  • 2020年4月
  • 2020年3月
  • 2020年2月
Copyright © 2026 麻生千晶公式サイト. All Rights Reserved.
Clean Education by Catch Themes
Scroll Up