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麻生千晶公式サイト

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麻生千晶のクスッと辛口遠眼鏡

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投稿者: サイト管理者

「ドキュメンタリーの『ナワリヌイ』は恐ろしい映画だ          プーチン大統領が最も怖れている男は今、9年の刑で牢獄にいる」

Posted on2022年6月20日2024年6月1日

 2020年8月、シベリアのトムスクからモスクワまで飛ぶ飛行機の中で、ナワリヌイ Continue Reading

Categories事件, 政治, 映画, 海外Tagsナワリヌイ, プーチン, ロシア

「雨の中、季節外れの都七福神巡りで大吉を引く」

Posted on2022年6月11日2024年6月1日

 木の芽時の眩暈でフラフラしながら、1カ月も伸ばした京都行きを強行して、疲れでよ Continue Reading

Categories京都, 地方、方言, 旅行Tags京都, 六波羅蜜寺, 妙円寺, 平家, 恵比寿神社, 東寺, 萬福寺, 赤山禅院, 都七福神, 革堂

「堀川とんこうさんを偲ぶ会」

Posted on2022年6月1日2024年6月1日

5月24日、堀川とんこうさんを偲ぶ会が明治記念館で開かれた。  5月24日は堀川 Continue Reading

Categoriesテレビ, 業界人, 雑誌・出版TagsTBS, ジャック・アンド・ベティ, 堀川とんこう, 李香蘭

「投高打低とは何ぞや。大越健介さん(報道ステーション)が何となく嬉しそうだった」

Posted on2022年5月20日2024年6月1日

 5月19日の『報道ステーション』(テレビ朝日)の中の、スポーツコーナーで、「近 Continue Reading

Categoriesテレビ, プロ野球Tagsプロ野球, 千賀滉大, 投手, 投高打低, 西鉄ライオンズ

「眉にツバをつけながら見始めた『ちむどんどん』(NHK総合)が、どうなることやら」

Posted on2022年5月12日2024年6月1日

 白状すると、私は沖縄が苦手である。 沖縄と言うよりは南方系にアレルギーがある。 Continue Reading

Categoriesテレビ, 地方、方言, 歴史TagsNHK, ちむちむどん, 朝の連続テレビ小説, 黒島結菜

「いまは亡き世界的ピアニスト、アレクシス・ワイセンベルク賛歌

Posted on2022年4月30日2024年6月1日

    わが国におけるクラシック演奏家のフアンクラブ第1号の50年」     そ Continue Reading

Categoriesテレビ, 歴史, 音楽Tagsアレクシス・ワイセンベルク, ニューフレンズオブワイセンベルク, ワイセンベルク, 大阪フェスティバル, 東芝EMI

「みずほ銀行はどうかしている。公の評価と私的体験」

Posted on2022年4月20日2024年6月1日

 4月11日の毎日新聞夕刊に、みずほ銀行に関する目を剥くような大きな記事が掲載さ Continue Reading

Categories事件, 社会, 組織Tagsみずほ銀行, 畑村洋太郎

「ミロ展をミロ、と言われて、ミロ展を見に行った」

Posted on2022年4月10日2024年6月1日

 ミロの名前は知っていたが、ピカソと並ぶスペインの大巨匠とは思わなかった。主催者 Continue Reading

Categories展覧会

「笑うしかない開幕5連敗の阪神タイガース、同情するしかない開幕5連敗のBIGBOSS北海道日本ハムファイターズ」

Posted on2022年3月31日2024年6月1日

 阪神タイガースの監督たちは、政権末期になると、何故こうもダメ人間になるのだろう Continue Reading

Categoriesスポーツ, テレビ, プロ野球, 新聞

「放送人の会が主催した『NHKは何処へ行く』というシンポジウム、久しぶりに”物言う人たちの発言”を堪能した3時間であった」

Posted on2022年3月20日2024年6月1日

 正式なタイトルは『NHK経営計画(2021-2023年度)について~経営計画を Continue Reading

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最近のコラム

  • 「『風、薫る』(NHK総合)を2週間視聴した。いかにも朝ドラ風さわやかタイトルだが、没落士族の娘と、親に捨てられ、ひねた放浪孤児?の娘が、封建まみれの明治時代を如何にして泳ぎきるか」 2026年4月11日
  • 「プロ野球開幕、セ・リーグでの広島とヤクルト2球団の3連勝は春の珍事(失礼)? 阪神・高橋遥人くんの3安打完封(28日)と、6対12点という猛打(29日)も春の珍事?」 2026年3月30日
  • 「毎回、欠かさず見たくなるNHK番組の筆頭は『未解決事件』であるが、ナレーターの和久田麻由子さん退局のネットニュースが気にかかる」 2026年3月21日
  • 「若者たちのフレッシュな演奏を聴く。東京芸術劇場コンサートホールで開催された第94回 日本音楽コンクール受賞者発表演奏会を完聞きした」 2026年3月10日
  • 「ようやく始まる球春、WBC日本代表と中日との壮行試合で、いきなりサトテル君が特大3ランホームランを打った。長い間、オリンピック・ゲームに付き合っていたので、プロ野球選手たちの姿が眩しかった」 2026年3月1日
  • 「競技種目も、人心も、変わったが、1流のアスリートたちには、東洋も西洋も区別のない、お互いをたたえ合う抱擁が心地よかった『ミラノ コルティナ オリンピック』」 2026年2月20日
  • 「流石はオペラとファッションの国、目にも耳にも絢爛豪華な美が届いた第25回冬季オリンピック。イタリアはミラノ・コルティナ五輪の開会式は眠かった」 2026年2月10日
  • 「高市早苗さんの傑作似顔絵が、2026年の年賀状と共にやってきた。2025年の年末には年当初の衆議院解散はまだ決まってはいなかったのに、このタイミング!」 2026年1月31日
  • 「久米宏さんは反射神経において、NO.1のキャスターだった。亡くなられてとても哀しい。『ばけばけ』(NHKテレビ小説)は『ばかばか』しくて、視聴するのを、やめた」 2026年1月20日
  • 「【動】を取り戻した大河ドラマ、『豊臣兄弟!』の第1回を見た。なんとよく似た2人だこと、池松壮亮と仲野太賀くんたち」 2026年1月10日

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