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麻生千晶公式サイト

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麻生千晶のクスッと辛口遠眼鏡

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投稿者: サイト管理者

「ショパンコンクール、日本人2人入賞で大騒ぎ。エリザベート王妃国際コンクールも忘れないで」

Posted on2021年10月22日2024年6月1日

ポーランドの首都、ワルシャワで開かれていた第18回ショパン国際ピアノコンクールで Continue Reading

Categories教育、受験, 海外, 音楽Tagsショパン, ショパン国際コンクール, ラフマニノフ, 反田恭平, 小林愛実, 角野隼人

「” NO TIME TO DIE “ 007(ジェームズ・ボンド) は死んだのか?」

Posted on2021年10月10日2024年6月1日

 俳優ダニエル・クレイグ5作目にして最終章だと書かれている映画、『NO TIME Continue Reading

Categories映画Tags007, ショーン・コネリー, ジェームス・ボンド, ダニエル・クレイグ, ラミ・マレック, レア・セドゥウ

「親友がコロナに罹った!」

Posted on2021年10月2日2024年6月1日

 3週間ほど前、大学時代から学科も同じだった親友からショートメールが来て、『〇〇 Continue Reading

Categories医療, 社会Tagsワクチン, 新型コロナ

「木村拓哉のタンゴはイマイチ残念だった映画『マスカレード・ナイト』」

Posted on2021年9月23日2024年6月1日

 前作の『マスカレード・ホテル』を見た時には、途中で犯人が分かって白けてしまった Continue Reading

Categories俳優, 映画Tagsダンス, マスカレード・ナイト, マスカレード・ホテル, 麻生千晶

「パリのシャンゼリゼ通りで、カメラのフラッシュを焚いてはいけない」

Posted on2021年9月13日2024年6月1日

その時、シャンゼリゼ通りに面したカフェで、ガラス越しに私は無邪気にデジタルカメラ Continue Reading

Categories事件, 地域, 戦争, 旅行, 海外, 社会Tags9.11., シャンゼリゼ, ニューヨーク, 米国同時多発テロ

「紙媒体が押しなべて淘汰される昨今、『ステラ』よ、お前もか」

Posted on2021年9月2日2024年6月1日

何年もNHK―日本放送協会の一般財団法人NHKサービスセンターから送っていただい Continue Reading

Categoriesテレビ, 社会, 雑誌・出版TagsNHK, ステラ, デジタルメディア, 出版, 紙媒体

「6,000人ものユダヤ人の命を救った外交官、杉原千畝展を見に行ってきた」 

Posted on2021年8月19日2024年6月1日

日本橋高島屋8階で開かれている『杉原千畝展』に行ってきた。  コロナ禍の真っ昼間 Continue Reading

Categories展覧会, 歴史Tagsカウナス, 命のビザ, 杉原千畝

「オリンピック閉幕。侍ジャパンとソフトボールの上野由岐子に釘付け」

Posted on2021年8月11日2024年6月1日

 8月8日の閉会式はつまらなかった。日本には世界に類を見ない素晴らしい伝統芸能が Continue Reading

Categoriesスポーツ, テレビTagsオリンピック, ソフトボール, 広島カープ, 野球, 閉会式, 阪神タイガーズ

「『表参道からのメッセージ』は示唆に富むエッセーである」

Posted on2021年7月31日2024年6月1日

 制作集団、テレビマンユニオンの重鎮、重延浩さんは大昔からの大切な友人の1人であ Continue Reading

Categoriesテレビ, 医療, 天災, 歴史, 社会, 賞、審査Tagsコロナ, スペイン風邪, テレビマンユニオン, 重延浩

「ごたごた続きの 東京オリンピック2020 開会式を目撃する」

Posted on2021年7月24日2024年6月1日

 真昼間にテレビを見ていたら、TBSの『ひるおび!』でブルーインパルスの飛来を中 Continue Reading

Categoriesスポーツ, テレビ, 歴史, 音楽Tagsブルーインパルス, 東京オリンピック2020, 開会式

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最近のコラム

  • 「ようやく始まる球春、WBC日本代表と中日との壮行試合で、いきなりサトテル君が特大3ランホームランを打った。長い間、オリンピック・ゲームに付き合っていたので、プロ野球選手たちの姿が眩しかった」 2026年3月1日
  • 「競技種目も、人心も、変わったが、1流のアスリートたちには、東洋も西洋も区別のない、お互いをたたえ合う抱擁が心地よかった『ミラノ コルティナ オリンピック』」 2026年2月20日
  • 「流石はオペラとファッションの国、目にも耳にも絢爛豪華な美が届いた第25回冬季オリンピック。イタリアはミラノ・コルティナ五輪の開会式は眠かった」 2026年2月10日
  • 「高市早苗さんの傑作似顔絵が、2026年の年賀状と共にやってきた。2025年の年末には年当初の衆議院解散はまだ決まってはいなかったのに、このタイミング!」 2026年1月31日
  • 「久米宏さんは反射神経において、NO.1のキャスターだった。亡くなられてとても哀しい。『ばけばけ』(NHKテレビ小説)は『ばかばか』しくて、視聴するのを、やめた」 2026年1月20日
  • 「【動】を取り戻した大河ドラマ、『豊臣兄弟!』の第1回を見た。なんとよく似た2人だこと、池松壮亮と仲野太賀くんたち」 2026年1月10日
  • 「内館牧子さんの訃報、1連のテレビ界コンプライアンス違反、『国宝』の大ヒット、2025年3大ばなし」 2025年12月31日
  • 「介護保険の保険料を支払うばかりだったのが、恩恵を受ける立場になって感じたこと。過去に手伝ってくれた人たちの悲喜こもごもは人間界の縮図であった」 2025年12月20日
  • 「自作カット絵の素晴らしさで読ませる、松尾貴史さんの『ちょっと違和感』」 2025年12月11日
  • 「モーリス・ユトリロ展を11月の終りまで知らなかったドジのお蔭で、会場がガラ空きでラッキーだった」 2025年11月29日

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