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麻生千晶のクスッと辛口遠眼鏡

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カテゴリー: テレビ

「終わったばかりの『エール』のスピンオフ・エピソード」

Posted on2020年11月30日2024年6月1日

 古関裕而さんといえば私は1番にハモンドオルガンを思い出す。主人公たちがすれ違い Continue Reading

Categoriesテレビ, 地域, 音楽Tagsとんがり帽子の時計台, エール, オリンピックマーチ, 六甲おろし, 古関裕而, 君の名は, 安曇野, 鐘の鳴る丘

「テレビ界、コロナの中で徐々に動き出した賞取りレースの裏話」

Posted on2020年11月10日2024年6月1日

 2020年はコロナ禍で放送がぐちゃぐちゃになり、それに連動して各種テレビ番組の Continue Reading

Categoriesテレビ, 賞、審査TagsNHK BSプレミアム, ザ・テレビジョン・ドラマアカデミー賞, 広告電通賞, 賞取りレース

「遅まきながらGo Toトラベルに参入してみた」

Posted on2020年10月30日2024年6月1日

 日常が余りに忙しいので、テレビで浅草などの観光地で楽しそうに散策している人たち Continue Reading

Categoriesテレビ, 旅行, 社会TagsGo to トラベル, 修善寺, 旅行, 旅行代理店, 温泉, 連続ドラマ, 麻生千晶

「2位も危なくなってきた、わが阪神タイガースに『喝』だ!」

Posted on2020年10月11日2024年6月1日

 10月9日に阪神タイガースの揚塩健治球団社長が事務所に出てきて、今季限りで引退 Continue Reading

Categoriesスポーツ, テレビTagsペナントレース, 巨人, 矢野監督, 阪神, 麻生千晶

「94年の歴史に幕を閉じる≪としまえん≫の8月31日にある種の感慨がある」

Posted on2020年8月31日2024年6月1日

 朝のNHK総合テレビ「おはよう日本」で、本日幕を閉じる≪としまえん≫の前から中 Continue Reading

Categoriesテレビ, 地域, 政治, 社会

「75年目の終戦記念日、私の疎開体験を伝えておかねばならない」

Posted on2020年8月16日2024年6月1日

 戦前から人間をやっているのに、これまで私は自分の疎開時代の体験を子供にも話さな Continue Reading

Categoriesテレビ, 戦争, 社会

「観客が入ったプロ野球、間引き座りが何となくおかしい」

Posted on2020年7月12日2024年6月1日

 7月10日から観客が入ったプロ野球だが、お客さんが間引き座りの上に、笛や大声で Continue Reading

Categoriesスポーツ, テレビ

「球春ならぬ、球夏開幕。巨人×阪神第1戦は矢野燿大監督のドジ采配で墜落!」

Posted on2020年6月21日2024年6月1日

 6月19日夕方、ついに開幕したプロ野球。午後5時50分からの日テレ中継を見る。 Continue Reading

Categoriesスポーツ, テレビ

「訃報が相次ぐ 大林宜彦さん 堀川とんこうさん 大原れいこさん」

Posted on2020年4月30日2024年6月1日

 自分が高齢になったからとはいえ、このところ知人の訃報が相次いでいて、淋しい。今 Continue Reading

Categoriesその他, テレビ

「新型コロナウイルス禍の外出自粛、わが体験」

Posted on2020年4月17日2024年6月1日

緊急事態宣言発令以来、わがマンションのリビング側に面した大きな通りが、シンとして Continue Reading

Categoriesその他, テレビ

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最近のコラム

  • 「ようやく始まる球春、WBC日本代表と中日との壮行試合で、いきなりサトテル君が特大3ランホームランを打った。長い間、オリンピック・ゲームに付き合っていたので、プロ野球選手たちの姿が眩しかった」 2026年3月1日
  • 「競技種目も、人心も、変わったが、1流のアスリートたちには、東洋も西洋も区別のない、お互いをたたえ合う抱擁が心地よかった『ミラノ コルティナ オリンピック』」 2026年2月20日
  • 「流石はオペラとファッションの国、目にも耳にも絢爛豪華な美が届いた第25回冬季オリンピック。イタリアはミラノ・コルティナ五輪の開会式は眠かった」 2026年2月10日
  • 「高市早苗さんの傑作似顔絵が、2026年の年賀状と共にやってきた。2025年の年末には年当初の衆議院解散はまだ決まってはいなかったのに、このタイミング!」 2026年1月31日
  • 「久米宏さんは反射神経において、NO.1のキャスターだった。亡くなられてとても哀しい。『ばけばけ』(NHKテレビ小説)は『ばかばか』しくて、視聴するのを、やめた」 2026年1月20日
  • 「【動】を取り戻した大河ドラマ、『豊臣兄弟!』の第1回を見た。なんとよく似た2人だこと、池松壮亮と仲野太賀くんたち」 2026年1月10日
  • 「内館牧子さんの訃報、1連のテレビ界コンプライアンス違反、『国宝』の大ヒット、2025年3大ばなし」 2025年12月31日
  • 「介護保険の保険料を支払うばかりだったのが、恩恵を受ける立場になって感じたこと。過去に手伝ってくれた人たちの悲喜こもごもは人間界の縮図であった」 2025年12月20日
  • 「自作カット絵の素晴らしさで読ませる、松尾貴史さんの『ちょっと違和感』」 2025年12月11日
  • 「モーリス・ユトリロ展を11月の終りまで知らなかったドジのお蔭で、会場がガラ空きでラッキーだった」 2025年11月29日

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