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麻生千晶のクスッと辛口遠眼鏡

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カテゴリー: 映画

「追悼  鶴橋康夫さま                          ~あなたは、唯一無二の、耽美派、映像の魔術師でした~」

Posted on2023年10月20日2024年6月1日

 10月18日、朝、リビングの窓際のソファの陽だまりの中で、毎日新聞の社会面(2 Continue Reading

CategoriesNHK, テレビ, ドラマ, メディア, 映画, 業界人, 追悼Tags鶴橋康夫

「トム・クルーズの『ミッション・インポッシブル/デッドレコニング PART ONE 』を見てきた」

Posted on2023年7月21日2024年6月1日

 2020年に閉園した豊島園遊園地は、今や『ハリーポッター』で有名になっている。 Continue Reading

Categories地域, 映画Tagsトム・クルーズ, ミッション・インポッシブル・デッド・レコニングPart1, ローマ

「鬼の攪乱(笑)、13日の金曜日に、大腿骨骨折!」

Posted on2023年1月21日2024年6月1日

 事実、13日の金曜日の、西洋では忌み嫌われる魔の日に、事もあろうに私の星座が最 Continue Reading

Categories事件, 医療, 家族, 映画Tagsモリコーネ, 大腿骨骨折, 手術

「映画『アキラとあきら』を観て、つくづく池井戸潤さんは土下座がお好きだと思った」

Posted on2022年8月30日2024年6月1日

 私が好きな若いイケメン、横浜流星くんが大企業の御曹司に生まれながら、社長になる Continue Reading

Categoriesテレビ, 映画

「ドキュメンタリーの『ナワリヌイ』は恐ろしい映画だ          プーチン大統領が最も怖れている男は今、9年の刑で牢獄にいる」

Posted on2022年6月20日2024年6月1日

 2020年8月、シベリアのトムスクからモスクワまで飛ぶ飛行機の中で、ナワリヌイ Continue Reading

Categories事件, 政治, 映画, 海外Tagsナワリヌイ, プーチン, ロシア

「映画『ドライブ・マイ・カー』は非常に示唆に富む作品だが、疑問点も2つある」

Posted on2022年2月21日2024年6月1日

 アカデミー賞の作品賞と監督賞と脚色賞と国際長編映画賞の4部門でノミネートされて Continue Reading

Categories映画Tagsアカデミー賞, ドライブ・マイ・カー

「リドリー・スコット監督の『HOUSE OF GUCCI(グッチ)』は、ファッション版コルレオーネ家一族の物語である」

Posted on2022年1月20日2024年6月1日

 アメリカ映画の『HOUSE  OF  GUCCI』を見てきた。『グラディエイタ Continue Reading

Categoriesファッション, 映画, 歴史, 海外Tagsハウス・オブ・グッチ, 麻生千晶

「『ボストン市庁舎』(CITY HALL)はM.ウォルシュ市長の壮大なPRのようでもあり、大都市のあらゆる側面を活写した傑作ドキュメンタリーでもある」

Posted on2021年11月22日2024年6月1日

 何しろ上映時間が4時間34分という長尺である。  間に10分間の休憩があるとは Continue Reading

Categories事件, 地域, 政治, 映画, 社会TagsCITY HALL, ボストン市庁舎, ワイズマン

「” NO TIME TO DIE “ 007(ジェームズ・ボンド) は死んだのか?」

Posted on2021年10月10日2024年6月1日

 俳優ダニエル・クレイグ5作目にして最終章だと書かれている映画、『NO TIME Continue Reading

Categories映画Tags007, ショーン・コネリー, ジェームス・ボンド, ダニエル・クレイグ, ラミ・マレック, レア・セドゥウ

「木村拓哉のタンゴはイマイチ残念だった映画『マスカレード・ナイト』」

Posted on2021年9月23日2024年6月1日

 前作の『マスカレード・ホテル』を見た時には、途中で犯人が分かって白けてしまった Continue Reading

Categories俳優, 映画Tagsダンス, マスカレード・ナイト, マスカレード・ホテル, 麻生千晶

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  • 「作為が目立ち過ぎる『ばけばけ』(NHK朝のテレビ小説)、素材が面白いのであるから、無理にユーモラスに描こうとする必要はない」 2025年10月10日

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