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麻生千晶公式サイト

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麻生千晶のクスッと辛口遠眼鏡

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投稿者: サイト管理者

「亡夫の『お別れ会』を主催しました」

Posted on2021年4月19日2024年6月1日

4月某日、1月に昇天した夫の「お別れ会」を開催した。  コロナ禍の中で、都心のレ Continue Reading Continue Reading

Categories家族, 新聞, 雑誌・出版Tagsお別れ会, ダン研, 亡父, 夫婦, 東京大学, 毎日新聞, 舞踏研究会

コロナをものともせず開かれたデーモン閣下の『邦楽維新Collaboration』を聴く

Posted on2021年3月29日2024年6月1日

 悪魔集団「聖飢魔Ⅱ」の謡・説法方として現世侵冠中のデーモン閣下が、ネリブン(練 Continue Reading

Categories演劇, 音楽Tagsデーモン閣下, 三橋貴風, 練馬文化センター, 谷崎潤一郎

「東日本大震災10年、あの時、私は何をしていたか」

Posted on2021年3月10日2024年6月1日

かつて、私は自分のサイトに東日本大震災当日のことを書いたのだが、サーバー事故で当 Continue Reading

Categoriesテレビ, 地域, 天災, 季節Tagsお水取り, 南海地震, 東日本大震災, 疎開

「期待していた大河ドラマ『青天を衝け』が、全然面白くなくてがっかりしている」

Posted on2021年2月28日2024年6月1日

 NHKのエース・ディレクター、黒崎博さんがチーフで演出する大河ドラマの『青天を Continue Reading

Categoriesテレビ, 歴史

「偏差値という面妖なもの」

Posted on2021年2月11日2024年6月1日

 受験シーズン真っ盛り、3月の大学受験まで延々と少年少女の格闘が続く。われわれの Continue Reading

Categories医療, 教育、受験

「令和3年 1月某日 最愛の夫が急逝しました」

Posted on2021年1月30日2024年6月1日

 毎月3回ずつ書いておりましたこのエッセイを、まだ書くことが出来ません。  2分 Continue Reading

Categoriesその他, 新聞, 雑誌・出版Tags夫, 朝日新聞, 毎日新聞, 活字媒体

「コロナ禍の中の歳末風景 感染症の年に思い出すわが家のお節造り」

Posted on2020年12月31日2024年6月1日

予約していた美容院で、今年最後のカットをしてもらった。スタイリストのA君は有能な Continue Reading

Categories季節, 社会, 雑誌・出版Tagsおせち, 正月, 雑煮, 餅

「蟄居蟄居の師走と『オペラ座の怪人』再演」

Posted on2020年12月21日2024年6月1日

 東京の感染者数が800越えと聞くと、怖くて買い物にも行けない。これまでは食材を Continue Reading

Categories政治, 演劇, 社会Tagsオペラ座の怪人, 密

「コロナ禍の中、久しぶりに生舞台を2つ見た。ミュージカルの『プロデューサーズ』と、定着してきた『オペラ歌手紅白対抗歌合戦』である」

Posted on2020年12月10日2024年6月1日

  この2つの舞台で、何が特徴的だったといって、会場のコロナ対策の甘さと厳しさで Continue Reading

Categories演劇, 音楽Tagsオペラ紅白対抗歌合戦, プロデューサーズ, 大野雄一

「終わったばかりの『エール』のスピンオフ・エピソード」

Posted on2020年11月30日2024年6月1日

 古関裕而さんといえば私は1番にハモンドオルガンを思い出す。主人公たちがすれ違い Continue Reading

Categoriesテレビ, 地域, 音楽Tagsとんがり帽子の時計台, エール, オリンピックマーチ, 六甲おろし, 古関裕而, 君の名は, 安曇野, 鐘の鳴る丘

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最近のコラム

  • 「『風、薫る』(NHK総合)を2週間視聴した。いかにも朝ドラ風さわやかタイトルだが、没落士族の娘と、親に捨てられ、ひねた放浪孤児?の娘が、封建まみれの明治時代を如何にして泳ぎきるか」 2026年4月11日
  • 「プロ野球開幕、セ・リーグでの広島とヤクルト2球団の3連勝は春の珍事(失礼)? 阪神・高橋遥人くんの3安打完封(28日)と、6対12点という猛打(29日)も春の珍事?」 2026年3月30日
  • 「毎回、欠かさず見たくなるNHK番組の筆頭は『未解決事件』であるが、ナレーターの和久田麻由子さん退局のネットニュースが気にかかる」 2026年3月21日
  • 「若者たちのフレッシュな演奏を聴く。東京芸術劇場コンサートホールで開催された第94回 日本音楽コンクール受賞者発表演奏会を完聞きした」 2026年3月10日
  • 「ようやく始まる球春、WBC日本代表と中日との壮行試合で、いきなりサトテル君が特大3ランホームランを打った。長い間、オリンピック・ゲームに付き合っていたので、プロ野球選手たちの姿が眩しかった」 2026年3月1日
  • 「競技種目も、人心も、変わったが、1流のアスリートたちには、東洋も西洋も区別のない、お互いをたたえ合う抱擁が心地よかった『ミラノ コルティナ オリンピック』」 2026年2月20日
  • 「流石はオペラとファッションの国、目にも耳にも絢爛豪華な美が届いた第25回冬季オリンピック。イタリアはミラノ・コルティナ五輪の開会式は眠かった」 2026年2月10日
  • 「高市早苗さんの傑作似顔絵が、2026年の年賀状と共にやってきた。2025年の年末には年当初の衆議院解散はまだ決まってはいなかったのに、このタイミング!」 2026年1月31日
  • 「久米宏さんは反射神経において、NO.1のキャスターだった。亡くなられてとても哀しい。『ばけばけ』(NHKテレビ小説)は『ばかばか』しくて、視聴するのを、やめた」 2026年1月20日
  • 「【動】を取り戻した大河ドラマ、『豊臣兄弟!』の第1回を見た。なんとよく似た2人だこと、池松壮亮と仲野太賀くんたち」 2026年1月10日

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