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麻生千晶のクスッと辛口遠眼鏡

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カテゴリー: テレビ

「久しぶりの鶴橋康夫監督作品。昭和の名作、山崎豊子の『女系家族』(テレビ朝日)が絢爛と甦る」

Posted on2021年12月10日2024年6月1日

 先月初め、10カ月以内に届けなければならない亡夫の遺産相続手続きを、ようやく弁 Continue Reading

Categoriesテレビ, 俳優, 家族, 雑誌・出版Tags山崎豊子, 鶴橋康夫

「甘利さんが幹事長になられた時に、私はえーっと思った」

Posted on2021年11月2日2024年6月1日

 10月24日(日)の午前10時ごろ、私は家から近くの〇〇センターに出かけた。 Continue Reading

Categoriesテレビ, 政治, 社会Tags期日前投票, 総選挙, 開票速報

「紙媒体が押しなべて淘汰される昨今、『ステラ』よ、お前もか」

Posted on2021年9月2日2024年6月1日

何年もNHK―日本放送協会の一般財団法人NHKサービスセンターから送っていただい Continue Reading

Categoriesテレビ, 社会, 雑誌・出版TagsNHK, ステラ, デジタルメディア, 出版, 紙媒体

「オリンピック閉幕。侍ジャパンとソフトボールの上野由岐子に釘付け」

Posted on2021年8月11日2024年6月1日

 8月8日の閉会式はつまらなかった。日本には世界に類を見ない素晴らしい伝統芸能が Continue Reading

Categoriesスポーツ, テレビTagsオリンピック, ソフトボール, 広島カープ, 野球, 閉会式, 阪神タイガーズ

「『表参道からのメッセージ』は示唆に富むエッセーである」

Posted on2021年7月31日2024年6月1日

 制作集団、テレビマンユニオンの重鎮、重延浩さんは大昔からの大切な友人の1人であ Continue Reading

Categoriesテレビ, 医療, 天災, 歴史, 社会, 賞、審査Tagsコロナ, スペイン風邪, テレビマンユニオン, 重延浩

「ごたごた続きの 東京オリンピック2020 開会式を目撃する」

Posted on2021年7月24日2024年6月1日

 真昼間にテレビを見ていたら、TBSの『ひるおび!』でブルーインパルスの飛来を中 Continue Reading

Categoriesスポーツ, テレビ, 歴史, 音楽Tagsブルーインパルス, 東京オリンピック2020, 開会式

「今年もリモート審査になった、広告電通賞フィルム部門(旧テレビ部門)の投票の真っ最中である」

Posted on2021年6月20日2024年6月1日

 戦後の昭和22年12月から、延々と続いていて、世界に冠たる広告電通賞の選考が、 Continue Reading

Categoriesテレビ, 賞、審査Tags審査, 広告電通賞

「ひょっとしたらひょっとするぞ、今年の阪神タイガース」

Posted on2021年5月3日2024年6月1日

 5月2日の阪神対広島の第7回戦。ド派手な試合になった。3:1で広島にリードされ Continue Reading

Categoriesスポーツ, テレビTags無観客試合, 阪神タイガース, 阪神優勝

「東日本大震災10年、あの時、私は何をしていたか」

Posted on2021年3月10日2024年6月1日

かつて、私は自分のサイトに東日本大震災当日のことを書いたのだが、サーバー事故で当 Continue Reading

Categoriesテレビ, 地域, 天災, 季節Tagsお水取り, 南海地震, 東日本大震災, 疎開

「期待していた大河ドラマ『青天を衝け』が、全然面白くなくてがっかりしている」

Posted on2021年2月28日2024年6月1日

 NHKのエース・ディレクター、黒崎博さんがチーフで演出する大河ドラマの『青天を Continue Reading

Categoriesテレビ, 歴史

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最近のコラム

  • 「ようやく始まる球春、WBC日本代表と中日との壮行試合で、いきなりサトテル君が特大3ランホームランを打った。長い間、オリンピック・ゲームに付き合っていたので、プロ野球選手たちの姿が眩しかった」 2026年3月1日
  • 「競技種目も、人心も、変わったが、1流のアスリートたちには、東洋も西洋も区別のない、お互いをたたえ合う抱擁が心地よかった『ミラノ コルティナ オリンピック』」 2026年2月20日
  • 「流石はオペラとファッションの国、目にも耳にも絢爛豪華な美が届いた第25回冬季オリンピック。イタリアはミラノ・コルティナ五輪の開会式は眠かった」 2026年2月10日
  • 「高市早苗さんの傑作似顔絵が、2026年の年賀状と共にやってきた。2025年の年末には年当初の衆議院解散はまだ決まってはいなかったのに、このタイミング!」 2026年1月31日
  • 「久米宏さんは反射神経において、NO.1のキャスターだった。亡くなられてとても哀しい。『ばけばけ』(NHKテレビ小説)は『ばかばか』しくて、視聴するのを、やめた」 2026年1月20日
  • 「【動】を取り戻した大河ドラマ、『豊臣兄弟!』の第1回を見た。なんとよく似た2人だこと、池松壮亮と仲野太賀くんたち」 2026年1月10日
  • 「内館牧子さんの訃報、1連のテレビ界コンプライアンス違反、『国宝』の大ヒット、2025年3大ばなし」 2025年12月31日
  • 「介護保険の保険料を支払うばかりだったのが、恩恵を受ける立場になって感じたこと。過去に手伝ってくれた人たちの悲喜こもごもは人間界の縮図であった」 2025年12月20日
  • 「自作カット絵の素晴らしさで読ませる、松尾貴史さんの『ちょっと違和感』」 2025年12月11日
  • 「モーリス・ユトリロ展を11月の終りまで知らなかったドジのお蔭で、会場がガラ空きでラッキーだった」 2025年11月29日

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