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麻生千晶のクスッと辛口遠眼鏡

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カテゴリー: テレビ

「『放送業界に捲土重来はあるか』という放送人たちの自虐?シンポジウム  2022年のNHK放送文化研究所 研究発表を聞く」

Posted on2022年3月10日2024年6月1日

       例年、千代田放送会館で開かれていたNHK『文研フォーラム』が、コロ Continue Reading

Categoriesシンポジウム, テレビ, 賞、審査

「第2次世界大戦中の光景を見るような、今回のロシアによるウクライナ侵攻」

Posted on2022年3月1日2024年6月1日

 戦車が地上を走る光景、女子供がシェルターに避難する光景、避難民が国境を出るため Continue Reading

Categoriesテレビ, 戦争, 新聞Tagsウクライナ, ロシア, 戦争

「北京五輪開会式 重箱のスミをほじくる」

Posted on2022年2月5日2024年6月1日

 午前中からフィギュアスケートの国別対抗試合を見続けたら、夜の開会式までに疲労困 Continue Reading

Categoriesスポーツ, テレビ, 音楽Tagsフィギュアスケート, 北京, 北京冬季オリンピック, 羽生結弦, 聖火, 開会式

「今年のNHK大河ドラマ、『鎌倉殿の13人』は続けて見るつもりである」

Posted on2022年1月11日2024年6月1日

2022年1月10日のお昼過ぎに、都下の、あるコンサートホールの手洗い所で、オミ Continue Reading

Categoriesテレビ, 歴史TagsNHK, 大河ドラマ, 大泉洋, 鎌倉殿の13人

「『カムカム エヴリバディ ハウ ドゥユドゥ アンド ハワユ?』と歌える人は、今や少数派になった」

Posted on2021年12月30日2024年6月1日

 終戦(1945)の翌年から放送されたNHKのラジオ英語講座を主題にした、連続テ Continue Reading Continue Reading

Categoriesテレビ, 歴史TagsNHK, カムカム エヴリバディ, ラジオ, 朝ドラ

「久しぶりの鶴橋康夫監督作品。昭和の名作、山崎豊子の『女系家族』(テレビ朝日)が絢爛と甦る」

Posted on2021年12月10日2024年6月1日

 先月初め、10カ月以内に届けなければならない亡夫の遺産相続手続きを、ようやく弁 Continue Reading

Categoriesテレビ, 俳優, 家族, 雑誌・出版Tags山崎豊子, 鶴橋康夫

「甘利さんが幹事長になられた時に、私はえーっと思った」

Posted on2021年11月2日2024年6月1日

 10月24日(日)の午前10時ごろ、私は家から近くの〇〇センターに出かけた。 Continue Reading

Categoriesテレビ, 政治, 社会Tags期日前投票, 総選挙, 開票速報

「紙媒体が押しなべて淘汰される昨今、『ステラ』よ、お前もか」

Posted on2021年9月2日2024年6月1日

何年もNHK―日本放送協会の一般財団法人NHKサービスセンターから送っていただい Continue Reading

Categoriesテレビ, 社会, 雑誌・出版TagsNHK, ステラ, デジタルメディア, 出版, 紙媒体

「オリンピック閉幕。侍ジャパンとソフトボールの上野由岐子に釘付け」

Posted on2021年8月11日2024年6月1日

 8月8日の閉会式はつまらなかった。日本には世界に類を見ない素晴らしい伝統芸能が Continue Reading

Categoriesスポーツ, テレビTagsオリンピック, ソフトボール, 広島カープ, 野球, 閉会式, 阪神タイガーズ

「『表参道からのメッセージ』は示唆に富むエッセーである」

Posted on2021年7月31日2024年6月1日

 制作集団、テレビマンユニオンの重鎮、重延浩さんは大昔からの大切な友人の1人であ Continue Reading

Categoriesテレビ, 医療, 天災, 歴史, 社会, 賞、審査Tagsコロナ, スペイン風邪, テレビマンユニオン, 重延浩

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  • 「大音楽コンクールの裏側。かつては喜劇的なてんやわんやだった。パソコン時代になってからスムーズに採点できるようになり、それが良いのか悪いのか?」 2026年7月11日
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  • 「日本橋丸善の洋書部で、本物のマイケル・ジャクソンさんと握手した日本人女性は、筆者の他にいないと思う。マイケルさん最後の来日時の、嘘のようなホントのお話」 2026年6月20日
  • 「FIFAワールドカップが始まる。2002年の日韓共同開催、ブラジル×ドイツの決勝戦を、筆者は特等の招待席で観るという夢のような体験をした」 2026年6月11日
  • 「『横浜みなとみらいホール 大ホール』は、もう建て直した方がいい。高い料金を払って、遠くから音楽を聴きに行く観客をストレスまみれにするハコである。2度と行かない」 2026年6月1日
  • 「さっぱり面白くない『風、薫る』(NHK総合・テレビ小説)、これでは5月だというのに『風、薫らない』である」 2026年5月22日
  • 「映像による中国取材の白眉、『巨大ゴーストタウン』は面白かった。よくぞ当局に逮捕されなかったものである」 2026年5月11日
  • 「鳴り物入りの元NHKアナ・和久田麻由子さん、『追跡取材news LOG』のMCは、和久田フアンには物足りなかったが」 2026年4月28日
  • 「『映像の世紀バタフライエフェクト』昭和天皇 後編 “現人神から象徴へ”を見て」 2026年4月21日
  • 「『風、薫る』(NHK総合)を2週間視聴した。いかにも朝ドラ風さわやかタイトルだが、没落士族の娘と、親に捨てられ、ひねた放浪孤児?の娘が、封建まみれの明治時代を如何にして泳ぎきるか」 2026年4月11日

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